ダックスフンド2頭とカニンヘン1頭の物語

お婆ちゃん犬2頭、わんぱく盛りの末っ子犬と、毎日大忙し♪

『猫の十戒』

『 猫の十戒 』


① 私の生涯はだいたい15年くらいしかありませんが、たまに20年以上生きてしっぽが裂けます。ほんのわずかな時間でもあなたが離れていると腹が立ちます。私が家族になってやるので、そのことを覚悟しなさい。


② あなたが私に望むことを理解するつもりはありません。待っても無駄です。
  (お手とかお座りはいたしません)


③ 私を崇拝しなさい。私にとってそれが一番大事なことなのです。


④ 私を長い時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしてはなりません。でも狭いところは好きなのでダンボール箱を用意するのは許可します。あなたには仕事や楽しみもあり、友達だっているかもしれませんが、私のお世話をすることに勝る悦びはないはずです。


⑤ 私に話しかけなさい。あなたの話していることが何かはどうでもいいですが、話しかけるあなたの声はわかるのです。ほめ言葉は特に。


⑥ あなたが私にどんなふうにしてくれたか、私は決して忘れません。恨みは倍返しします。


⑦ 私をたたいたりする前に思い出しなさい。私の歯はあなたの手の骨をかみ砕くことぐらい簡単にできるのに、気が向いたときにしかかまないようにしていることを。


⑧ 私が言うことを聞かないと怒る前に、まずは自分に問い掛けてみなさい。たっぷり食事を与えてましたか? それは私の好きなシーバですか? 日なたで気持ちよく昼寝をしているのをじゃましませんでしたか? もしかすると年を取って体が弱ってきているのかもしれませんが、どのみち私がしたいことに従わないほうが悪いのですから、あきらめなさい。


⑨ 私が年をとっても世話をしなさい。あなたも同じように年をとりますが、私は年をとってもかわいいのです。


⑩ 最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送りなさい。「かわいそうで見ていられない」とか「私のいないところで逝かせてあげて」なんて言うのは許しません。なでなさい。なで続けなさい。かわいいね、いい子だねと言いなさい。言いまくりなさい。そうすれば私は着換えの時間を少し短くしてやってもよいです。まあ、気が向いたら。
(着替えとは、天国で衣替えをし、また貴方のところに帰ること)
 
                              猫さまより・引用
 


三重県の道の駅・あやまに行きましたっ!

三重県の道の駅に行きましたっ!
芝生がいっぱいやし、カレン姉ちゃんとキャン姉ちゃんと僕は
走り回っていましたっ! 注・カレン姉ちゃんは走れません。
お母はんが、家にカバンを忘れてきてカメラもお財布も無いねん。。。
また、忘れてきたのを思い出したのが、道の駅についた時やねん。。。
ほんまにお母はんは呑気やなっ!
そやし、僕達のお写真はありません。以下、道の駅で買ったお花です。
お金はお父はんがクレジットカード持ったはったしラッキーでしたっ!

連休の日に、皇子山公園(滋賀県)に行きましたっ!

そろそろ紅葉かと思ったら、まだまだでしたっ! 残念。。。
ほんまに、朝は冷えますっ!
お昼は丁度いい感じですっ!

カレン姉ちゃんは、山や木の臭いが好きなんやな!
一人でもずっと歩いたはんねん! 何年か前にヘルニアの手術をしたし
後遺症で腰曲がったはんねん。そやけど、リハビリの為にいっぱい歩いたはる。
カレン姉ちゃんは、ほんまに偉いなぁ~!

明日は、三重県の『道の駅・あやま』に行きますっ!
お母はんが、冬のお花が欲しいみたい。。。
道の駅・あやまでは、いっぱい可愛いお花売ったはんねんやて。

わ~っ! 落ち葉がいっぱい! 僕な、落ち葉の上歩くの好きやねん!
パキパキ言うし、面白いねん! キャン姉ちゃんも踏んでみ!
なっ! パキパキ言うやろっ。